• 免疫細胞の種類と役割
  • 体内に侵入してきた異物を発見すると直ちに急行し、自分の中に細菌でもウイルスでもホコリで次々と取り込んで(貪食)処理しようとします
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  • 免疫細胞について
  • 全細胞の内、毎日3000億個以上の細胞が死に、同じ数だけ新しい細胞が生まれています。免疫細胞も1日に100億個が入れ替わっています。
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  • 壮腰健腎丸(同仁堂)
    壮腰健腎丸(同仁堂)は北京同仁堂から造られた褐色の大蜜丸で、味が微甘・苦・渋いです。本商品は壮腰(腰を強くすること)、健腎(腎の機能を高めること)、去風(風邪を除くこと)、活絡(経絡の流れを活発にすること)の作用があります。腎虚、腰痛、風湿、骨痛、足がだるい、神経衰弱、頻尿に用いられます。
  • 鎖陽固精丸(同仁堂)
    鎖陽固精丸(同仁堂)は北京同仁堂から造られた黒褐色の大蜜丸で、やや匂いがあり、味が苦です。鎖陽固精丸は温腎(腎臓を温めること)、固精(精の漏れを改善すること)の作用があります。腎虚、腰・膝がだるい、眩暈、耳鳴、倦怠感に用いられます
  • 安康欣カプセル

    安康欣カプセルのご使用前にお読みください

     肿瘤は人体の三大疾患である正虚邪実(※1)、気滞血瘀(※2)、毒熱内結(※3)と関係があります。安康欣カプセルはこの三大癌因子に対抗し、癌症状や癌腫瘍形成を抑えこみ、癌治療に突出した治療効果を発揮する専門漢方薬です。
    ※1 漢方用語。正気の虚弱、邪気の過盛を指す言葉。
    ※2 漢方用語。気の流れが滞っているため血流も滞ること
    ※3 漢方用語。急性で全身性の熱病を引き起こす病邪(熱毒)が体内に溜まること

     安康欣カプセルは主に“扶正、祛邪、増効、昇白”の功能があります。特に活血化瘀(鎮痛と低酸素耐性)の作用は現在の中医学抗癌総合治療の中で確かな治療効果を期待できる第一選択薬(ファーストライン)です。肺癌・胃癌・肝臓癌・腸癌・食道癌・乳癌・脳癌・鼻咽頭癌・膀胱癌など、多種多様な癌治療薬として突出した漢方薬です。

    1. 扶正(身体の免疫力増強)
    (1) 安康欣カプセルは抗体(AB)とリンパ細胞の生成を促進し、体液と細胞免疫を増強します。
    (2) 安康欣カプセルは非特異性免疫機能を増加し、例えば白血球数(WBC)やマクロファージの貪食作用を促進します。
    (3) 安康欣カプセルはバイオフィルム(生物膜)の流動性を顕著に増加させ、過酸化脂質(LPO)蓄積を減少させ、スーパーオキサイド・ディスムターゼ(SOD)の活性化を促進します。具体的には抗フリーラジカル作用を持ち、老化や損傷を予防するのに有効です。

    2. 祛邪(広域スペクトル抗腫瘍。鼻咽頭癌や脳腫瘍など多種の癌治療に効果を発揮)
    安康欣カプセルは胚性腫瘍(EC)、ルイス肺癌、B16メラノーマ細胞の抑制する顕著な作用があり、抑制率は60%以上にも上ります。インビトロ検査を通して人体癌細胞の成長に対しても大きな抑制効果があることが分かりました。肝細胞(H22)の延命率も60%にまで達し、ネズミ白血病(L1210)に対しても33.8%以上の抑制結果が報告されています。

    3. 減毒昇白(増効減毒)
     安康欣カプセルと化学治療薬を併用することで、化学治療の薬効作用を増強(P<0.01)させると同時に、化学治療薬の用量も減らす事ができます。

    ■昇白〜抗放射線作用があり放射線・化学治療を順調に進める助けをします。
    安康欣カプセルは化学治療により引き起こされる白血球数(WBC)減少に対して一定の保護作用があります。特にX線治療による白血球数(WBC)減少に対して有効であり、抗放射線作用があります。


    【功能】
    活血化瘀(※1)、軟堅散結(※2)、清熱解毒(※3)、扶正固本(※4)の作用があります。主に肺癌、胃癌、肝臓癌の補助治療として用いられます。
    ※1 漢方用語。血をさらさらにして、流れをよくすること
    ※2 漢方用語。腫瘍の塊を軟化させて消散させること
    ※3 漢方用語。熱毒の邪、発赤・腫脹・化膿・高熱を治すこと
    ※4 漢方用語。バランスを正し、脾腎を培補して人体に内在する抵抗力を強めること

    【主要成分】
    黃芪(おうし)、高麗人参、丹参(たんじん)、靈芝(れいし)、山豆根(さんずこん)、若葉、補骨脂(ほこつし)、鶏血藤(けいけっとう)、半枝蓮(はんしれん)、淫羊霍(いんようかく)、夏枯草(かごそう)、魚腥草(ぎょせいそう)、枸杞子(くこし)、タンポポ等20種類以上の漢方ハーブ素材から成っています。

    【用法用量】
    毎日3回、一度に4−6粒、食後にお湯と併せて服用して下さい。

    【禁止事項】
    妊娠中の方は使用を控えるか、医師に一度相談してください。

  • 益腎烏髪内服液(同仁堂)
    益腎烏髪内服液(同仁堂)は北京同仁堂から造られた茶褐色の液体で、香りがあり、味が甘です。益腎烏髪口服液は滋補肝腎(肝と腎の冷やす力(陰)を補充し、機能を高めること)、髪の生長を促進すると自然に黒くなる作用があります。肝腎両虚による脱毛、若白髪などに用いられます。
  • 杞菊地黄丸(同仁堂)
    杞菊地黄丸濃縮丸(同仁堂)は北京同仁堂から造られた黒褐色の小蜜丸で、味が甘・微酸です。本商品は形が杞菊地黄丸-大蜜丸(同仁堂)より小さくで飲みやすいです。
     杞菊地黄丸-濃縮丸(同仁堂)は滋陰(潤し、冷やすカ(陰)を補充すること)、養腎(腎の機能を高めること)の作用があります。肝腎虚弱による眩暈、耳鳴、羞明畏光(強い光に対してまぶしく感じ、光を避けるために目を細めたり、ひどいときには涙が出たり眼痛を訴えたりすること。)、視覚障害などに用いられます。
  • 白癜風丸

    【商品名】白癜風丸

    【商品紹介】
     白癜風丸は白斑を治療する一種の漢方薬であり、益気行滞(※1)、活血解毒(※2)、利湿消班(※3)、駆風止痒(※4)の功能があります。主に白斑の治療薬であり、痛みや痒みは無くとも皮膚の色素が抜け白い斑点状に変化する皮膚病(顔から顎、手足へ、酷い場合は全身に見られるようになる)に用いられます。病状が進行すると斑点が赤く変わり、患部の体毛も白く変化し、ある部分は褐色の斑点も表われるようになります。
    ※1 漢方用語。気を高め、滞りをなくすこと
    ※2 漢方用語。血流を改善し体内の毒素を除去すること
    ※3 漢方用語。体内の余分な水分を排出させシミを消すこと
    ※4 漢方用語。胃腸内の溜まったガスを排出し痒みを止めること

    【功能】益気行滞(※1)、活血解毒(※2)、利湿消班(※3)、駆風止痒(※4)

    【主要成分】
    補骨脂(ほこつし)、黃芪(おうし)、紅花、川芎(せんきゅう)、当帰(とうき)、香附(こうぶ)、桃仁(とうにん)、丹参(たんじん)、烏梢蛇(うしょうだ)、紫草、白鮮皮(はくせんぴ)、山芋、干姜(かんきょう)、竜胆(りんどう)、蒺藜(しつり)

    【用法用量】
    経口薬です。一度に6錠、一日2回もしくは医師の指示に従って服用して下さい。

    【注意事項】
    1. 児童または未成年は慎重に服用して下さい。稀に発熱や眠気を伴う場合があります。
    2. 一般的に常用される薬と同時に服用して頂いても、特に治療効果に干渉する事はありません。(インターフェロン、抗炎症薬、抗生物質、ホルモン剤、鎮痛薬、血圧降下剤、利尿薬、心血管疾患や中枢神経治療用の薬、避妊薬など)

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